本の魅力はフラットであること

スポンサーリンク
目次

チャンスのようでチャンスじゃない

とある本を読んで興味を持ったりしても、直接著者と会える機会があると逆に私は気が重くなる。

会えるのがチャンス、とは思えない。

やっぱり私は本をもう一度読む程度がしっくりくる。

フラットでいられる

本は私を保護してくれているという見方もできる。

本ならいつでもパタンと閉じられる。

失礼かどうか気をつけなくて良いって素晴らしい。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次