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橋渡し
あくまで私にとっての感覚であることをお断りしておきますが。
この2年ほどで再びスピ本を読み出して、分かりやすいところで言えば並木良和本などを読んできて、昨年くらいからは皇の時代本を読んできて、その他のもろもろのスピ情報でも大まかに同じことを言っていると感じていたので、だいたいの方向はこっちの方だなと思っていました。
それが今回のミナミAアシュタール本で繋がってきたというか、地続きになってきたというか、よりリアルに、特別に選ばれた人だけでなく一般庶民誰でもに起こりうる変化かもしれないと実感してきたのです。
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二極化とはこういうことかも
今が二極化の分岐点で、各人が何を選ぶかで生きる場所が変わり、違う選択をした人のことはもう見えなくなる、人生が交差しなくなるというお話。
今は酷い毎日を送っている人もそうでない人も、街ですれ違うことはあったけれど、これからはすれ違うこともなくなる。
別々の列車に乗って、レールが分岐して、もう接触することがなくなっていくということが、こんなふうに経過するなら成ってゆくのかも、あり得るのかもと思うのです。
まるっきり無理無理!状態からもしかしたら?状態までは、ものすごく大きな飛躍だと思います。