捨てる– tag –
-
寝具こそさっぱりさせておきたい
気になったまま放置 昨年の夏頃だったか、3月頃だったか、ベッドパットの汚れが気になりなりだし、取り替えたいと思っていた。 夏は暑い、冬は寒い、街中にはあまり出たくない、でも模様のないシンプルな、そして手頃な値段のものが欲しい。 我ながらなん... -
サクサクと捨てる波動
シルクのインナーも毎月替える? シルクのインナーは半年毎に買い替えるようにしているが、前回の時、ショーツを一枚、まだ替えなくても良いかと残していたものがあった。 3枚100円では買えないシルクのインナー。 替えも含めて一度で替えると清々しいが負... -
サイバーテロが怖くてお買い物アプリを捨ててみた
アプリの数を減らしたい 最近スマホの容量をまめにチェックするようになった。 アプリもいっぱい入れていると容量を食うというので、数個程度に減らしておきたいものだとは考えていた。 そんな折に、快活Clubの会員情報がサイバー攻撃で流失したというニュ... -
小言を言う奴を相手にしないという選択肢
謙虚になるな 謙虚は美徳だと思っていたけれど、近年の私は自分を卑下しないようにと気をつけるようになりました。 「すいません」「申し訳ありません」「恐縮です」って、言うだけ言っておけば人間関係円滑に済むと言う考え方だったけれど、私の観察では... -
大晦日に楽天ROOMアプリを捨てて元旦から夜更かし〜今年も気楽にいこう
これぞ求めていたこと 昨日の元旦は、テレビ番組に歓喜した。 「吠える夜」のスペシャルの後に「夜更かし」のスペシャル。 まさにこれぞスペシャルを冠するのにふさわしい。 そういえばこれらの番組は、普段はもっとだらだら見ていたいのに、物足りなく終... -
簡単だった!FUJI解約
調べるのは締め日だけ 一生これで良いと決めたFUJI Wi-Fiなのに、もうありえない有利な利用料でずっと使えたのに、今年もう解約しているのです。 解約の手続きはとてもスムーズだった。 申請の締め日に注意すれば良いだけ。 リンク Wi-Fiルーターはどうす... -
消火器を今年のうちに捨てといた
ドアストッパーとして使っていた消火器 ずっとうちにあった消火器。 ずいぶん昔に東急ハンズで買った消火器。 ありがたいことに出番もなく、我が家を守り続けてくれていた。 小ぶりではあるがけっこうな重さもあるので、玄関先でドアストッパーになってい... -
好きなものこそ手放す〜「最小限主義」を読んだ
見落としてました ミニマリスト本をつぶさに読むのを心掛けているわけでもないのですが、この「最小限主義」と言う本は、かの「ぼくたちに、もうモノは必要ない」と同じ時期に上梓され、しかもそれぞれの著者は知り合いで、と言うよりライターとカメラマン... -
ヒーラーがクライアントを作り出している〜「過去はうんこです?!」を読んだ
出版社しばりで読書 スピ系出版社の本はたいてい興味深く思う私なので、今度はヒカルランドしばりで、本を拾っています。 キャッチーなタイトルのこの本、生涯の一冊って程にはならなそうなのに、結構ハマりました。 すでに言い古されていることはもうくど... -
きゅうりの袋でコップを捨てた
うがい用のコップが汚い 洗面所に置いているうがい用のコップが汚いことにある時気付いた。 私は普段そのコップは使わないので実害はないが、たまに来る身内がそれを使うのは気になる。 機会があればコップを買い替えようと思っていた。 ダイソーで探す 先... -
「ある行旅死亡人の物語」武田惇志・伊藤亜衣著を読んだ
こうりょしぼうにんの物語 昨年夏、新聞広告で知ったこの本。 SNSで自分をプロモーションするという今の生き方とは正反対に、全くの無名でひっそりと生きて死んだ人がいた。 40年近く借りていたアパートの自室内で亡くなっていたのに、住民票も戸籍もなか... -
趣味で食べる~不食について考え始めた
何も食べないと自由 不食の本を読んでいたのですが、まるで並木良和本を読んでいるかのように感じました。 「食べない人たち」のなかの特に秋山佳胤氏の章。 並木良和氏とまったく同じ内容を、同じように確信を持って力強く畳み掛けてきます。 食べないで...