独自の見立てアイテムで楽しく床掃除ー騒音が無いので思い立ったらいつでも

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掃除機は処分した

掃除機はマキタのコードレスクリーナー、その後ダイソンのコードレスクリーナーを使ってきましたが、現在は手放して、掃除は手動で行っています。

現在の掃除道具

部屋の床掃除に関しての道具は

  • クイックルワイパーのシート
  • 刷毛
  • 個展などのDMはがき
  • クイックルワイパー+ウエス

こうしたものを用意しています。

クイックルワイパー用シート

茶の葉

私は食料以外の消耗品をあまり買いたくないのですが、、、このお掃除シートはホコリ・ちりを良く集めるので、ボロ布より効率的だと思って買い備えています。

これをクイックルワイパーに取り付けて使うと、ワイパーに挟むだけで終わって掃除に使えない部分がでてしまうのが気になるので、私はこれを四つ折りにして乾拭き雑巾にして使います。

表裏合計8面、しっかり真っ黒になるまで使います。

1面汚れるとその裏面を使う時に手が汚れるので、次の四つ折りシートを待機させて、シート2枚重ねで使っています。

(それにしても拭いても拭いても床はなんて汚れているのでしょうか)

箒代わりの刷毛

茶の葉

柄には「8」と書いてある刷毛。

昔工芸教室で揃えてもらった道具の中にあったものです。

その工芸教室はすぐやめてしまったけれど、この刷毛は細かいものを実にきれいに集めるので、机周りの掃除にぴったり!と大活躍。

箒は別に幅広でなくても良いのでは?と気づき、いまでは、床に集めたごみを集めるときにも使っています。

ごく最近、鹿革の紐を取り付けて引っかけて収納するようになりました。

例のフォルミオのフックを折り畳み机に取り付けてスタンバイ。

個展などのDMはがき

和紙に柿渋を施したちり取りがあるそうで、それなら紙でよいのでは、とうちではもっぱらはがきを使っています。

年賀状のやり取りもとうにやめているので、はがきって実はあんまりもらわないのですが、カフェやギャラリーに行ったときについつい手に取ってしまう個展のお知らせがあったなと、飽きたものから使っています。

ちり取りのお手入れは不要で、汚れてきたら気軽に取り換えられて良いです。

クイックルワイパー+ウエス

広い面積にはやはりクイックルワイパーを使います。

ただし、取り付けるのはシートではなくボロ布です。

気が向いたらお掃除

床は実にいろんなものが落ちているので、毎日必ず掃除したほうが良いのでしょうが、毎日やると今度はその日のごみが少なくなるので張り合いがないのです。

1日おきとか、二日掃除したら1日やすみとか、適当にやっています。

朝に床が気になることが多いので、着替えのついでにさっと、です。

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