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頭をあまり使わないようになってきた
大きな変化のとき 小山内洋子の「皇の時代」本を読んだ後に、並木良和の動画を見ているのですが、改めていろいろと一致している点を発見して楽しんでいます。 小山内洋子は2500年ごとに時代が切り替わると言っていて、並木良和はいまは2600年ぶりの大きな... -
息の長い歌手の深い暮らし〜「私の暮らしかた」大貫妙子著
いつの間にかシリーズ化? 名前だけ知っていたけれどよく知らなかったシリーズ、今回は大貫妙子氏です。 大貫妙子という歌手の名前はずっと知っていたけれど、どんな歌声なのかすらいまだによくわからない。 大貫妙子を認識したのは2017年のテレビ東京の「... -
年末年始はテレビではなく動画を見ていれば良いのか~
年末年始のテレビが辛い 年4回ある番組改編の時もそうだけれど、年末年始もテレビは特別番組ばかりになって、普段のリズムが崩されるので辛いです。 だったら見なければ良いのですが、家族がテレビが無いと生きていけないテレビ人間なので困っています。 ... -
そのまま飲み込むしかない~「アインソフの物語」奥平亜美衣著を読んだ
ナチュラルスピリットの本を読むプロジェクト ナチュラルスピリットの本を読破するプロジェクト、時々思い出しては続けています。 こちらは2021年刊のナチュラルスピリットの本です。 著者の奥平亜美衣氏は引き寄せ関係の作家さんのようです。巻末に、この... -
「捨てる」が耳タコ!〜「残すもの探し」に切り替えてみた
冬至までにお引越し 冬至は毎年なんとなく気になる、私にとって楽しみな日なのですが、今年は並木動画を見ちゃったりして、「今年の冬至でも間に合うの?」とか思って、楽しみつつもアセンションしようかモードで過ごしています。 残すものは何か 捨て活は... -
冬至までに荷造りを終えられるか?
10月初めくらいに並木良和の動画をふと見てしまいました。 それによると今年の冬至からいよいよ道が分かれてゆくので、それまでにこれからも持ってゆくものと手放すものを整理すると良いというのです。 もうとっくに道は分かれているのかと思ったら、今年... -
勝手に始める皇ライフ〜「大人のための自立共育」小山内洋子著を読んだ
「ぜんぶ、すてれば」の答えを見つけた? 先行きの見えない今、何を選ぶか、何を知っていないといけないのか、という不安に対して、そういう思いも全部捨てればよいのですよという本、「ぜんぶ、すてれば」。 私は考えすぎてしんどくなったら「ぜんぶ、す... -
そろそろやれそうかな?~今月の捨てモード
いつも捨てること、ものを少なくすることを考えているはずなのに、ちょっとしたことでお留守になっていて、「そういえば何も捨てていなかった」と気付いて愕然としてしまう。 捨てることにリズムのようなものがあって、私は自分の気持ちとそのリズムが合っ... -
もやったらポノってクリーニング
ホ・オポノポノもなつかしい 服部みれい本にはホ・オポノポノをせっせと実行している様子が出てきて、これも懐かしく感じました。 4つの言葉を唱えるだけで過去の記憶がクリーニングされていくというホ・オポノポノ。 もうこれだけで生きていけると思った... -
買ったばかりでもすぐ捨てる練習をしているようだ
たちまちの2か月 この間の買い物の失敗がまだかなり痛い。 しかしながら、すでにもうゴミとして捨ててしまった。 届いた時の梱包も厳重だったし、フリマアプリのアカウントもまだあるのだからさっさと売れば良いと思ったりもするのだがからだが動かず。 で... -
ひとつでやめられなくても、ふたつで気が済むならそれで良い
いつも多めに買込む 買い物に行くといつも多めに買い込むじぶんがいて、この行動は足るを知るミニマリスト的ではないなあと思っていたところ、あるとき気づきました。 1個で充分なときに2個買ってしまうけれど、だからといって5個も10個も買ってはいないな... -
もう分かる人にだけ伝えていく〜「あたらしい東京日記」服部みれい著を読んだ
いま読んでやっと分かってくる3.11頃のこと 最近服部みれいを読んでいます。 服部みれいは自分で出版社を持っているのに他社から本を出していたりして、出版業界の事情は複雑なんだな。 この本は、服部みれいが東日本大震災直後の、4月、5月頃をどんな風に...