一気に捨てられない分、普段から一袋余計に捨てる

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独自キャンペーン「可ごみプラスワン」

従来の自分のペースでは、所持品を半分にするにも相当な時間がかかりそうだと気づき、最近はごみを出すたびに通常のごみと同じ程度のガラクタごみもまとめるようにして、一緒に出すように心がけています。

それを自分で勝手にキャンペーンにして、「可ごみプラスワン」と名付けました。

これまでは1回の可燃ごみは3Lサイズ(490×580㎜)1袋におさまっていましたが、その他にガラクタばかりでもう一袋。

意識的に、多めにごみを出すようになってから、空きスペースが増えるスピードが高まっているような気がします。

ごみ出しの前日に達成感

可燃ごみを出す日を目指して、日頃から家中のガラクタを集めておきます。

特に、ごみを出す前の日とか、前々日くらいが捗ります。

勢いが付いて嵩張るものを集められたら達成感いっぱい。

いつ捨てても良いようなものや、いつか捨てるべきものが一袋になって、「もうこれ捨てられるんだ~」と清々します。

でもごみ出し当日になると、判断を要するものとかを慌てて捨てたくないので、無理はしないで、むしろごみ探しはせず次回を待ちます。

ごみ袋が絶えず目に付くのも鬱陶しいので、数日はお休み。

今は集中的に一気に捨てようとしても滞ってうまくいかないので、普段のごみ出しに一袋追加する程度のペースで、少しずつ減らすようにしています。

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